阿寒湖・阿寒川

 

 

 

9月20日
尻駒付近ではレインボウがさかんにワカサギをおっています。
朝晩だけでなく、日中もOK。

9月17日
いよいよレインボウのシーズンです。

7月5日
アオコが出ています。
釣りになるのは雄阿寒下くらいかな。

6月23日
寒い寒い1日でした。北風が強く気温は5度。水温は11度。
風裏ではモンカゲがハッチしています。寒さのせいでしょうか尻駒でもボッケでもダラダラとハッチが続いています。暖かくなれば一気にハッチして終わってしまうのでは?

6月13日
今年のモンカゲシーズンはだらだらといきそうです。

6月10日
モンカゲが出始めましたよ!

5月18日
晴れ、東の風強、表層水温6〜8度
風が弱ければドライでいけるかも。

5月1日に初釣り(阿寒湖)
晴れ時々曇り、北西の風強し、表層温度6度
尻駒で4時間ほどボートから釣る。釣果はアメマス6匹。
全体的に活性は低い。使用フライ;ダムゼル
産卵後のワカサギはまだ出ていない。漁協によるとワカサギはまだ川に入っていないとのこと。
河口(流れ込み)に入るのなら、早朝がよい。
ドライフライでの釣りは5月半ば過ぎから。
今年のモンカゲは6月10日くらいからと予想。(ハズレたらゴメン)

 

11月9日

表層温度8.5度。天候曇り。気温4.5度。
寒い日でしたが魚はそこそこでました。ポイントさえ間違えなければこんな寒い日でも釣りを楽しめれという良い見本です。

10月26日

表層水温10度。天候晴れ。
やっぱり雄阿寒下。魚がいっぱいいます。
今朝は一番の冷え込みでしたので、午前中は魚が動かない。午後からやっと動き出す。トータル5匹。

10月5日

表層水温14度。天候曇り。
徹底的にドライフライで狙う。レインボウ数匹の釣果。だいぶ寒くなってきているので(急激に)表層が冷たく中層が暖かい状態。日中表装温度が少し上がったくらいがドライには反応が良い。

9月10日

フィッシングボートで雄阿寒下に入りレインボウを1匹。サイズは見ての通り、55cm位でしょうか。水温18.3度、コンディションは良くないです。
だいぶコンディションが良くなってきました。

9月1日からアメマスの禁漁期間です。

おまけのはなし

ワカサギドライについて…昨年秋につり雑誌などで取り上げられ、爆発したワカサギドライでの釣り、
でもこれでいいの? 阿寒湖でのワカサギドライは秋が主流、なぜならワカサギ漁が始まるから。
漁網からこぼれ落ちた死んだワカサギ、それを模したのが阿寒湖のワカサギドライ(春のワカサギを
模したワカサギドライを使っていた人ももともといた) だから、わざわざ生のワカサギを買って来て、
チャミングする人まで現れる。ちょっと違うような気がする。阿寒湖での春のワカサギドライのシーズン
はとても短い。もっと阿寒湖の自然に則した楽しみ方をしたほうがよいのでは。
ちなみにHPFGA(北海道プロフェッショナルフィッシングガイド協会)ではチャミングを禁止しています。

 

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