鱒達に出会う休日にようこそ

   

 

最新レポートへ

River Fishing Drift boat Fishing Lake Fishing

 

今月の一匹

101cm、イトウ

ついに出ましたメーターオーバー!(101cm) 釧路川

 

 釧路川情報
 

お願い

心無い釣り人によって、ゴミがかなり増えています。
ゴミは持ち帰るように、

そして国立公園特別保護地域(右岸)には立ち入らないようにお願いします。

 

6月2日 サクラマスについて

北海道内水面漁業調整規則 第22条により

「内水面でのサケ・マス採捕は全面的に禁止されています」

フィッシングルールに載っていますが、では何を持って採捕とするのでしょう。

問い合わせてみました。

 

北海道庁の考え方

採捕とは実効支配であり厳密に言うと魚を針にかけた時点で採捕とする可能性もある。

この場合、採捕したと判断した場合は法的手段に出る場合もあるし、そのような判例もある。

その意味から、採捕の可能性のある河川では釣りをしないでほしい。

 

弟子屈警察の考え方

重要なのはそこに犯意があるかどうか。

つまり故意にサケ・マスを釣ろうとしたのでなければ検挙はしない。

ただし、釣れてしまった魚をリリースせずに持ち帰ろうとしたものは別。

 

この両者の考え方の隔たりはどうであろう。

前者は明らかに漁業者を保護することのみしか考えておらず。

釣りというスポーツを非常に軽んじている。

法の番人である警察と十分協議の上、採捕の定義を明確にすべきであろう。

もしくは、採捕などという不明確な言葉を使用せずに

明確な定義を持った言葉に変更し、万人が理解しやすくすることが

公僕としての勤めではないか。

 

私たちは弟子屈警察の考え方を支持していきたいと考える。

そうでなければ北海道の川で釣りをすることは実質不可能となる。

ただし、勘違いをしないでいただきたい。

私たちは許可された内水面以外でのサケ・マスを釣るツアーを催行していない。

あくまでも不可抗力によって釣れてしまうのであり100%リリースしている。

 

おまけ

漁業者の不法な漁法によるイトウの乱獲や

合法な漁法とはいえ対象魚以外の混獲は

許すことはできない。
 

すばらしい自然環境の中、思い出に残る「鱒達に出会う休日」を!


フィッシングニュースレターをスタートしました。
タイムリーな情報、HP上では書けないようなことなど配信していきます。
ご希望の方はこのページの
フォームから申し込んでください。

 

 

ガイド日記

 

ニュージーランドから帰ってきました。

Taieriのブラウンです 2008

 

 

 

 

 

85cmのイトウもリリースです。

リリースは、口から水が入るように、上流に向けて、自分から泳ぎだすまで待ちましょう。

 

過去ログ

 

10月、11月のお勧め

Drift Boat Fishing Tour

釧路湿原の休日

(釧路川湿原域)

さあ、10月はいよいよ『イトウ』のシーズン。

本流の水温が下がってくると捕食のために湿原から出てきます。

アメマスも産卵後の荒食いに入ります。

ビッグワンを狙ってみませんか。ご予約はお早めに。

詳しくは、teddyまで

Drift Boat Fishing Tour

幻の魚、イトウに出会う
別寒辺牛湿原

これから11月いっぱい、氷が張るまでが秋のイトウシーズン。

ツボにはまれば爆釣の可能性が。しかも80オーバー。

今年はどなたか別寒辺牛でメーターオーバーを狙ってみませんか。

詳しくは、teddyまで

Drift Boat Fishing Tour

阿寒川の休日

(阿寒川下流域)

釧路川と同じく良型のアメマスが期待できます。グッドサイズを狙いましょう。

水量も安定します。

詳しくは、teddyまで

上記以外のツアーも催行いたします。お問い合せください。

 

What's News

 

   bt_a.gif (140 バイト) TIP for 屈斜路湖

 

  bt_a.gif (140 バイト) ニュースレター 配信スタート

     bt_a.gif (140 バイト)  フィッシングカレンダー  

  bt_a.gif (140 バイト) タリフ(料金表)

 

   bt_a.gif (140 バイト) ファールドリーダーの薦めnew3.gif (111 バイト)

 

  bt_a.gif (140 バイト) トラウトの重さとコンディションnew3.gif (111 バイト)

 

   bt_a.gif (140 バイト) Teddy's ブログnew3.gif (111 バイト)

 

  bt_a.gif (140 バイト) フライの詳細

    bt_a.gif (140 バイト) ドリフトボートについてnew3.gif (111 バイト)    bt_a.gif (140 バイト) 季節ごとのお勧めツアー

最新レポートへ

River Fishing Drift boat Fishing Lake Fishing

 

レポート2008

西別川/斜里川/忠類川 他

John !

注意! 皆さん、川の中を歩くときはバイカモの上にできるだけ乗らないようにしましょう。かなりバイカモがいたんで、魚のつき場所がなくなっていますよ。



 

 

7月15日 西別川 フライ 曇り 南風 水温10℃ レインボウ、アメマス、オショロコマ、イワナ、ヤマメ。
とにかく釣り人の入っていないところを探すべし!!

 


 


7月2日 西別川 フライ 晴れ 南風 水温10℃ レインボウ、アメマス、オショロコマ、イワナ、ヤマメ。黒いボディのカディスやラムズウールに反応よし。
そういえばヤマメって食べたことがない。新子ヤマメを100も200も釣って、てんぷらにすると聞く。一度やってみようかな、とふと思う。
普段、魚をキープしないのでいちいちバッグに入れるのがとても面倒くさい。ヤマメを食うのは今回だけで良いだろう。
西別へ入る方へ。とにかく人のいないところを探すべし。それがベスト。
 

 



6月29日 西別川 フライ 曇り Calm 水温9℃ レインボウ、アメマスほか
まだあまり釣り人が入っていないせいか、反応は良い。ちびヤマメがちょっかいを出してくるが、ひたすら大き目のドライでレインボウを狙う。


 

 

 

 

 

戻る

過去ログ

 ドリフトボート 釧路川/阿寒川/別寒辺牛川

ドリー?68cm

アメマス75cm

ウッ、釣られてしまった…

イトウ80cm IBミノー95mmグリーンバックを丸のみです。

イトウ85cm チェックベイト金オレンジにて

やっと出ました 61cm

アメマス70cm

101cm、イトウ

2003 - 2007ドリフトボート ログはこちら

戻る


9月30日 釧路川(五十石〜スガワラ)ドリフト ルアー 晴れ 南風 水温12℃
アメマスいっぱい。ソリッドテイルS、IBミノー、テリージャーク、D-コンタクト他

 

 

相変わらず活性は高い。日中は水中でぎらぎら光るものが、太陽が傾いてくると比較的ナチュラルカラーに反応が良くなる。しかしサイズが上がらない。。。。 40cmくらいがアベレージサイズ、ときおり50cmクラスが混じるのだが、あと10cmほしい。どこかにいるはずなのだが。湿原域はイトウの雰囲気が。

 


 

9月29日 釧路川(五十石〜スガワラ)ドリフト ルアー 晴れ 南風 水温12℃
アメマス(Max56cm)いっぱい。シュガーディープ、テリージャーク、ラパラSR他

 


アメマスのスポーニングも終了の模様。だいぶ魚も戻ってきている。活性も高く水面下まで活発に追ってくる。40cmクラスが中心だが時折50cmクラスも混じる。
後半の蛇行ポイントはやはりテリージャークやラパラRSに反応が良い。カラーはギラギラ系がいい感じ。



9月24日 釧路川(五十石〜スガワラ)ドリフト フライ 晴れ 南風 水温18℃
 

 

 


 

9月14日 釧路川(瀬文平〜茅沼) ドリフト フライ/ルアー 晴れ 北風 水温18℃
アメマス

 


9月14日 釧路川(五十石〜スガワラ) ドリフト ルアー 晴れ 北風 水温18℃
アメマス
 



9月13日 別寒辺牛川 ドリフト×2 フライ/ルアー 晴 Calm 水温20℃
イトウ×1



 

先日の雨で釧路川が全く使えず、急遽、別寒辺牛川へ。
雨のあとで水温がもう少し下がってくれているかと思いきや意外と高い。後半は流下物に悩まされ釣りにならず。早々に明日へ。
それにしても釧路川の濁りが茅沼(蛇行復元工事付近)から急に強くなるしなかなか取れない。五十石付近はクリアなのになぜなんだろう。
 



8月31日 釧路川(五十石〜スガワラ) ドリフト ルアー 曇り 北東風 水温18℃ アメマス(Max50cm) 
先日来の雨のおかげで、数センチ水位は高め、ささ濁り。
アメマスのコンディションは抜群。やはり夏のアメマスは元気です。Good Fightで愉しませてくれます。惜しむらくは、あのバラしたビッグワン!!
次回リベンジを。
 

 



7月24日 釧路川(五十石〜スガワラ) ドリフト ルアー 晴れ 南/北風 水温18℃ アメマス(Max60cm)、山婆、ほか  テリージャーク、ネクトン、シュガーディープ

 


前半、いいサイズのアメマスをバラスも後半に挽回。コンデション抜群の丸々と太ったアメマスのファイトはいかがでしたか。また、お待ちいたしております。

 


 


 

7月6日 別寒辺牛川 ドリフト ルアー 晴 南の風 水温15℃ イトウほか
テリージャーク、シュガーディープ

気温が上がりすぎてどうにもならず。もう、早朝のツアーに切り替える時期か。
 


 

7月5日 釧路川(五十石〜スガワラ) ドリフト ルアー 晴れ 南風 水温14℃ アメマス、山婆、ほか  テリージャーク、ラパラXラップ、シュガーディープ

 


水位が低い。ファイトは抜群に良いのだが、数が釣れない。
 



7月4日 釧路川(五十石〜スガワラ) ドリフト×2 フライ ルアー 霧雨 水温13℃ アメマス、山婆
雨の中ご苦労様でした。

 


 

6月27日 別寒辺牛川 ドリフト フライ 晴れ Calm 水温10℃
本流ですばらしいライズがあるものの、フライを追ってくれない。
 



5月25日 釧路川(五十石〜スガワラ) ドリフト フライ 雨 南西の風 水温10℃ アメマスほか
一日雨の中の釣行ご苦労様でした。次回は天候に恵まれますように。
 



5月18日 別寒辺牛川 ドリフト×2 ルアー 曇り 北東の風 水温10℃ アメマス
オリジナルハンドメイドミノー9cmほか
潮回りのせいか上げにかけての本流が活気がある。小魚を盛んに追っている。
潮が上がりきってからは反応悪し。

 


5月1日 別寒辺牛川 ドリフト ルアー 晴 南の風 水温10℃ Masa
出ましたついに! しかし、ばらしてしまった。
天気が良く、水温が高かったせいもあり、本流でビッグアメマス一本に絞ってひたすらキャスティング。午後1時過ぎ、ついにその時はキタ〜! 今まで静かだった川面がにわかにざわつく、キュウリもなにやら水面下で逃げ惑う。何かが起こりそうなその瞬間。リーリングしていたドリフトトウィッチャーの動きが止まる。次の瞬間、ゆっくりと横に動き出す。ドラグが『チリ、チリ、チリ』と少しずつだが確実に引きずり出されていく。横移動の次は上流へ、ゆっくりとラインを引きずり出していく。『で、デカイ。』と思った瞬間、下流へ一気に走り出す。その距離約50m。なすすべもなくリールはうなりを上げ、ラインは出て行く。次の瞬間、そいつはピタリと止まり、上流へ向きを変え、一気に走り出す。一瞬ラインがたるむ。まずい、と思った瞬間。無情にもフックは外れてしまっていた。後に残ったのは、いまだに感触の残る、震える手と、額を伝わる一筋の汗。
これが本物のアングラーを惹きつけてやまない、別寒辺牛川の魅力のひとつだ。
次回のリベンジを誓って、Yさん2日間ありがとうございました。

 



4月30日 別寒辺牛川 ドリフト ルアー 晴 南東の風 水温5℃〜10℃ アメマス
本流筋がいい感じ。本流を移動する、ビッグアメマスも今年は早いのか?だとすればそろそろ・・・。by Masa
 



4月29日 釧路川(五十石〜スガワラ) ドリフト ルアー 曇/晴 南西の風強し 水温8℃
アメマス、シュガーディープ、チェックベイトSほか
こちらもあまりパッとしない。活性が低いのか、川底にへばりついている感じ。べた底をゆっくりとリトリーブするとやっとバイトする。サケ稚魚多し!

 


 

4月28日 別寒辺牛川 ドリフト×2 ルアー 曇/晴 南西の風強し 水温4℃
アメマス(Max50cm)、マッチベイトほか
むずかしい、別寒辺牛は本当にむずかしい。今日は全く魚の活性が低い。ショートバイトばかり。また、ルアーは追ってくるもののバイトしない。魚はいるのに釣果は上がらない。それにしてもB-マッチにフラフラついてきたビッグなアメマスは何なんだ。
向かい風で筋肉痛。
 



4月26日 別寒辺牛川 ドリフト ルアー 晴 北東の風 水温5℃
イトウ、アメマスたくさん(Max50cm)、B-マッチ(ピンクバック)ほか

昨日の雨のおかげで水温が下がりアメマスは元気!
元気なのだがビッグフィッシュが釣れない。あまりにもサイズが下がりすぎたのでB-マッチをつけてもらう。ファーストキャスト。コツ、コツ。あたっている。セカンドキャスト。ゴッツン!オ〜ン! 本日のベストサイズです。
イトウも出ましたがオチビちゃんです。


 



4月20日 別寒辺牛川 ドリフト ルアー 晴 北東の風 水温10℃
アメマスたくさん(Max55cm)

水温からすると1ヶ月後の状況。本流の水量がとても少ないのが気にかかる。
今晩、この大潮でキュウリが上がるか。日中何匹か流れていくのがあった。カモメも上流へ。
いずれにしてもひと雨、欲しいところだが。イトウよ、早く戻って来い。
 



4月20日 釧路川(五十石〜スガワラ) ドリフト ルアー 晴れ 北東の風 水温8〜10℃
アメマス(40cm〜50cm)、ハイドジャークほか

なんとも暑い一日、とても4月とは思えない。それにつれて水温もどんどん上昇、1ヶ月ほど早い感じ。
鱒達は元気なのだがビッグフィッシュは釣れない。まいったまいった。この調子で雪代まで行ってしまうのか。
ちなみに昨年は5月2日の夜から一気に水位が上がっています。
少し濁り気味なのでここ2,3日注意が必要かも。

 

 




4月19日 別寒辺牛川 ドリフト×2 ルアー 晴/曇 北東の風 水温7℃
アメマスたくさん(Max60cm) ハイドジャークほか


スカジットデザインズのプロトタイプ、ハイドジャークが本日のビッグワンをゲット!

4月の別寒辺牛としては異常な暖かさ。水温も一気に7℃まで上がりサケ稚魚も泳ぎだす。とにかく40、50cmのアメマスが多い。ビッグフィッシュもいるのだがのりが悪い。大きなミノーでチェイスがあるのでミノーのサイズを下げていくと4cmくらいでワンキャストワンヒットとなる。が、ビッグフィッシュは釣れない。もっと大き目のルアーで粘るべきか。明日こそは!

 


4月8日 別寒辺牛川 ドリフト ルアー 曇り 南の風 水温3℃ 中潮
アメマス(60cm〜) マッチベイト、IBミノー、ビーフリーズ、テールダンサー


本流は相変わらず濁りがきつい。おさまるまではもう少しかかるのかなあ。
今日はとにかく寒い! 一日中曇っていたし風も冷たい。結構小さなライズはあるのだが大きいライズはほとんどない。今日はマッチベイトの独り舞台、ほとんどはマッチベイトで釣る。何匹釣ったか分からない。しかもすべて60cmオーバー。しかしそれでも満足しない僕らはサイズに関して麻痺しているのだろうか。60cmクラスのアメマスは船べりではずす。ネットにも入れない(マッチベイトが3本フックなのではずすのが大変なのも理由のひとつ)

唯一写真を撮ったのがこれ↓

65cmくらいかな。あと10cmほしかったね。もう少し太っていたらね。・・・


本当にサイズに関しては麻痺してます。アメマスさんゴメンナサイ。
4月、5月は別寒辺牛フィーバー(古い?)です。
もう少しすると産卵に行っていたイトウも帰ってきます。80cmオーバーのアメマスも入ってきます。楽しみな別寒辺牛川です。

 

 


4月7日 釧路川(スガワラ〜細岡) ドリフト ルアー 晴れ 南の風 水温4℃
アメマス(Max65cm)シュガーディープ(チャート)ほか


濁りがきつくやや増水。濁りが入ってはいるものの本格的な雪代ではなく湿原の中の“シバレ”が取れて湿原にたまった水が川に流れ込んだものと思われる。しばらくこの状況が続くでしょう。鱒達が落ち着くまで、2、3日はこの状態か?濁りが取れてくればGOOD。
目立つルアーでガッチリもぐらせればオーケー。


 


4月6日 別寒辺牛川 ドリフト ルアー 晴れのち曇り時々雨 南の風 水温2℃
アメマス(40〜65cm) チームエスコ、テリージャーク、ジュンミノー、ビーフリーズ、テールダンサー


今シーズン別寒辺牛川初日。例年、氷が落ちてすぐはアメマス。そしてイトウ。その後にもう一度アメマス。というパターンだが今年はいかに。
本流は濁りが多少きつかったので早々に支流へ。アメマスがたまっている、良いポイントでは次から次へとヒット。だが、非常にショートバイト。後ろのフックを少しつまむだけ。大きめのミノーでガッチリ食わすか、チームエスコのような小さなミノーで上手くあわせるか。私は前者です。いずれにしても魚影は濃いですよ。
残念ながらイトウはチェイスとヒット(バラシ)のみ。次回に期待。


 


3月31日 釧路川(五十石〜スガワラ) ドリフト ルアー 曇り 南の風 水温4℃
アメマス(40cm〜60cm)、テリージャーク、チェックベイト


寒い一日。前半はワンチェイスのみ。後半に入って急に活性が上がり、立て続けに釣れる。その後冷たい南風が吹き始め、気温が下がったところで全く釣れなくなる。この時期は天気に左右されますね。アメマスはコンディションファイトともにGOODです。ただしショートバイトで掛りが浅い。

 


3月16日 釧路川(五十石〜スガワラ) ドリフト ルアー 晴れ 南の風 水温2℃


前半は濁り。茅沼から下流は増水のため全く反応なし。キツイ。
すいません、次回穴埋めします。
それにしてもこの増水、2、3日かかりそうな感じです。

 


3月15日 大雨、増水、濁りのためツアー中止です。残念。

 


 

 

戻る


2003 - 2007ドリフトボートログ    過去ログ

屈斜路湖

アメマス70cm、5月13日。フライはウーリーバガー屈斜路SP

2004年、初のダイアナ!60cm

午後から予定が空いたので、お客様と楽しい釣りのひととき。フライ、ルアー、トローリング混載! Photo by Hose

 

 


 

7月16日 屈斜路湖 パワーボート トローリング、ルアー 曇り 南の風強 水温18℃ レインボウ、アメマス、ヒメマス
まだまだそんなに深場に落ちていない。数は出ます。

 


 

7月7日 屈斜路湖 パワーボート トローリング、ルアー 曇り 南の風強 水温18℃ レインボウ、アメマス、ヒメマス
峠下で反応よし。トローリングは20mラインを5色。ルアーはスピナー、ミノー(テリージャーク)で駆け上がりを。
久々にきれいな屈斜路湖のアメマスに出会った。

 


 

6月28日 屈斜路湖 パワーボート フライ 晴れ Calm 水温15℃〜17℃ レインボウ
こちらも活性がいまいち。暑〜い。
モンカゲはプリンス前が一番濃い。


4月30日 屈斜路湖 パワーボート ルアー(ジギング) 曇り Calm→南の風 水温2℃→4℃
チップ(ヒメマス)たくさん、スライドベイト、キールジグほか
チップ祭り。水深10m位のところをジギングで。いくらでも釣れる。
今年もチップが多いのでしょうか。1999年に水産庁が試験放流したものが増殖してしまったのでしょうか。屈斜路湖の生態系を狂わせている移入種のひとつです。

 



 

 




 

 


 

 

戻る

 


TIP for 屈斜路湖

過去ログ

達古武湖/シラルトロ湖

今年のお勧めは、達古武湖のドリフトボートフィッシングです。

4月中旬からがベストです。

 


 

4月17日 達古武湖 ドリフト ルアー/フライ 晴れ 東よりの風 水温9℃
アメマス、チェックベイト

フライには全く見向きもしない。ルアーにのみバイト!ん〜、なぜなんだ〜〜?



 

もう少しウィードが立ってから再チャレンジかな。スポーニング後のワカサギが流れています。
PS:細岡にちびウグイが溜まり始めています。

4月14日 今日、塘路湖を眺めていたら、結構いいライズがありましたよ。
シラルトロ湖も達古武湖も氷が落ちましたので良いタイミングかもしれませんね。
明日あたり、達古武湖に入ってみようかと思います。この時期はフライで狙いましょう。

 


 

過去ログ

その他

チミケップ湖の休日

過去ログ

New Zealand写真集2008

 

 

 

このレポートは順次更新します。お見逃しなく。
過去ログをつけました。ただし以前のものはなくなっていますので2001年9月以降のもののみです。

 


鱒達に出会う休日ではニュースレターを発行いたします。
ご希望の方はメールアドレスをご登録ください。

鱒達に出会う休日in北海道
フィッシングニュースレター
メールアドレス登録

登録 削除

ご登録いただいたメールアドレスは
鱒達に出会う休日ニュースレター以外に使用することはありません

 

101cm、イトウ
釧路川のイトウです(101cm)
(10月25日)

 

 

 

北海道プロフェッショナルフィッシングガイド協会メンバー

 

ドリーバーデン

鱒達に出会う休日

090-9519-2629

FISHING TOP


ご意見、お問い合せはwebmaster@welcome2nz.comまで
©2003
Earth Circle Limited.  Information in this document is subject to change without notice.

Earth Circle Limited (JP) アースサークル社 〒088-2264 北海道川上郡標茶町塘路 Phone:01548-7-3100

Web page prepared by Earth Circle Limited